三木祐司/ワンダーグラウンドseason3
昨日のdj kamikazのテープと一緒に買った。
良い機会なので1〜3を通して聴いてみる。
三木祐司のカラーの上にテープ各々に違う色を混ぜるような。
明確な導線があった上で楽しませるスタンスを取っているように聴こえる。
テープは曲を飛ばすという行為が他の媒体に比べて容易でない。
ワンダーグラウンドはそういった意味でテープ向きだ。
ここまで楽曲のエッジを削る事無くつなぎ止めるテープと、
僕はなかなか巡り会う事が出来ないでいる。 ☆8
dj kamikaz / abstractions of sounds
dj klockのレーベルclockwiseからのリリース。
さまざまなブレークビーツが散らばっているため、一つ一つを拾っていこうとすると
とたんに迷子になってしまう。
そこから広がる空間を楽しむのが音楽の楽しみかもしれないが、この音源の場合どこから
入っても迷子になる。
a面の方は解体ののちに、すこしだけいびつなものを構築し、
b面の方は解体ののち、すこしだけ整ったものが構築される。
聴けて良かったと思える音源。☆8
あぁ
ネット環境の外にいたらこんなふうになってしまった
もやもやが
とれた
A thousand miles /vanessa carltonだ
んん
高校の同級生と話す
語り癖がついてる
あんまりよくない
お茶の水
賃貸宇宙と三木裕司のミックステープ購入